S02b-5 栃木レザー 端正なフォルムにプラスα 5丁用シザーケース

超シンプルなS02にダッカールベルトをプラスしたS02b。 ご注文ページは記事末尾にございます。 そこまで読んでいられないという方は、こちらから↓ S02bは万人にお薦め・・・ read more.

S02-4 栃木レザー 研ぎ澄まされた引き算の美学 シンプルな4丁用シザーケース

超シンプル。 一枚革の良いところを存分に味わえる、ミニマムデザインです。 この切り出し方は革のロスが大きいので、とても贅沢。 S02はこんなスタイリストにおすすめ S02bやS02cと・・・ read more.

”自分が本当に使いたい形”を商品化。カメラストラップのコーディネート

Barbourのビデイルと、アンデルセンアンデルセンのクルーニットと、OLYMPUSのOM-D E-M10 Mark IIと、deteの一体型カメラストラップ"str-01"。 一人のカメラ愛好家として思うのですが、ファッションとし・・・ read more.

2018の研ぎ納め 革包丁、菱キリ、鉋の刃を研ぎました。

2018年の年末に、愛用の刃物の研ぎ納めをしました。 無心になるというより考え事をしながら集中するタイプです。 砥ぎは精神統一が必要な作業。 節目の時に行うのにはぴった・・・ read more.

新年のご挨拶と新商品ご紹介

あけましておめでとうございます。 旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。 本年もスタッフ一同力を合わせ、旧年以上にお客様に喜んでいただけるよう、心を込めたものづくりを心がけてまいります。 ・・・ read more.

ブックカバーという商品

deteは創業当初からずっとブックカバーに力を入れています。 作り始めたきっかけは、まず自分が欲しかった。そして、革に触り始めたばかりの自分でも作れそうというのも理由の一つ。 いざ作り始めてみると、ブックカバーは思いのほか奥が深かったと・・・ read more.

新商品”コッペ”大人の女性の為のカーフペンケース

今年最後の新商品。気分をアゲて毎日を楽しくしてくれるペンケースです。コッペパンサンドのように、自由な発想で、カラフルな革で色とりどりのファスナー生地をサンドしました。素材は貴重なデッドストックのカーフ素材。どんな方に使っていただき・・・ read more.

サスペンダーをクリスマスプレゼント

お互いにおそろいのサスペンダーをプレゼント。素敵なお二人からご注文いただきました。 カラーは、ワイン、グリーン、ネイビー、ダークブラウン、ブラックの5色展開 他県から工房にご来店いただき、革のサンプルを見ながらお選びく・・・ read more.

amazonの激安防水スプレー(LOCTITE 超強力防水スプレー)と王道Collonilの防水スプレーのUVカット効果検証結果

皆さま覚えておいででしょうか? 1年前に検証した防水スプレー記事の最後に、UVカット効果についてはまた今度と書いていたことを。 長い記事の下の方です。 忘れてなんていませんよ。いや本当に。 ・・・ read more.

9ポケット(6~7丁用)ロールシザーケース

ロールシザーケースの新バージョンです。 写真奥の黄緑が従来の7ポケット(4-5丁用)、手前のキャメルが新作の9ポケットタイプです。 ※↑のキャメルは2018年廃盤となりました。 コームやレザーをどのくらい入れるかによりますが、大体6・・・ read more.

”ロールシザーケース” 私のしたい仕事ってこういう物作り。美容師さんの体のことを第一に考えたシザーケース

2018年12月 加筆修正しました。 大人気のロールシザーケース。 8年前に登場し、今日に至るまで少しずつ進化を遂げてきました。 底が開く構造になって掃除がしやすくなり、フラップの補強で丈夫になり、革ひもが型崩れし・・・ read more.

このシザーケースS14-4はすごい。高級感のあるシュリンクレザーの軽量モデル。しかもこの革防水!

この夏デビューのS14-4 ✂ 早速ご好評いただいております。 カラーは4色。 ほのかにグレイッシュなホワイト。 ハイセンスなスタイリストにおすすめ。 ほど・・・ read more.

革ひも長財布

手縫いとミシン縫いのハイブリッドで作る革ひも長財布 鉛色のイタリアンレザーを使いました。 少しずつブラウンが濃くなっていく過程をお楽しみいただけます。 内装は、丈夫で薄く上品・・・ read more.

熱海HISTRICA G.P.2018 後編 車を知らないオタクがオタクの車を撮った話

前回の記事の続きです。 今日ご紹介するこちらでは、車の外面を撮った写真をご紹介します。 ペーパーゴールドドライバーで、知っている車種は両手両足に収まるくらいの革職人が撮りました。 注)最初に申し上げておかなくてはいけないの・・・ read more.