レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル

森美術館で開催中のレアンドロ・エルリッヒ展行ってきました。

金沢21世紀美術館の『スイミング・プール』が有名なアーティストですね。

体験型で尚且つ写真撮影OKということで、会場はガヤガヤとした雰囲気。

最近はこういう展示が本当に多くなりましたね。

昔は、美術館や博物館といえば、私語厳禁に撮影なんてもっての外でしたが、今ではむしろ撮って拡散して欲しがっているくらい。

個人的にはこういう感じ歓迎です。

肩が凝りそうな畏まった展示よりも、自由に体験できるのが楽しい。

トリックアートっぽいけど、おしゃれです。

春の嵐の展望台。

夜に来たのは初めてかも。

レアンドロ・エルリッヒ(Leandro Erlich、1973年 – )は、ブエノスアイレス生まれの芸術家。人間がどのように事象を捉え、空間と関わり、現実を把握していくかを追求する作品を多数発表している。日本においては金沢21世紀美術館に常設されている『スイミング・プール』が代表的である。

レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル
レアンドロ・エルリッヒ、過去最大の個展!

2017.11.18(土)~ 2018.4.1(日)

レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル
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